RISUきっず

RISUきっずは3歳児もできる!体験者が語る5つの特徴とは

RISUきっずは3歳児もできる!体験者が語る5つの特徴とは
この記事でわかること
  • RISUきっずの特徴とレベル
  • RISUきっずは3歳児からOKな理由
ママ

RISUきっずって、3歳児もできるってホント?

mochi

年中~年長さん向けの教材ですが、さんすうの基礎から少しずつ学べるので、3歳のお子さんでもできると思います。

わが家は、当時RISUきっずを知らず、3歳からZ会を始めました。

その後、公文やスマイルゼミも経験しています。

そんな6歳年長の娘が、RISUきっずを始めてわかった特徴は、次の5つです。

  1. 1日の学習量に決まりがない
  2. 遊び要素がほとんどない
  3. 基礎を大切にし、少しずつレベルUP
  4. 自分で考える仕組みになっている
  5. 頑張ったら頑張った分、”先生”が褒めてくれる


学習の仕組みがしっかりしているだけでなく、数字の基礎から勉強を始められるので、3歳くらいのお子さんから学べる教材です。

ふーちゃん
(年長)

RISUきっずのせんせい大好きなんだー☆

mochi

他の教材との比較も交えつつ、体験者だからこそわかる特徴を、お伝えしていきますね。

\RISUきっずのお試し体験談はこちら/

RISUきっずのお試し体験で全ステージクリアした6歳年長の体験談
RISUきっずは簡単?6歳(年長)の娘が1週間のお試し体験で全ステージクリアしました東大生がサポートする、学年を超えた先取り学習で有名なRISU(りす)。今回6歳年長の娘が、1週間お試し体験中に、RISUきっずを全ステージクリアしました!RISUきっずの問題レベルや、体験受講した娘の率直な感想をご紹介いたします。...

RISUきっずの幼児向けタブレット教材とは

RISUきっず&RISU算数


まずはじめに、RISUきっずのサービス内容について、簡単にご紹介します。





もぅ知ってる!という方は、飛ばしちゃってくださいね。

RISUきっずで身につく力

  • 筋道を立てて考える『論理的思考力』
  • 物事の本質を導き出す『読解力』
  • 解き方を他の問題に活用できる『応用力』

RISUきっずでは、小学校の入学準備に加え、上記3つの能力の育成を目指しています。

ママさん

と、とりあえずスゴそうね。。

mochi

このあたりは、実際に問題を見てもらった方が早いので、別の章で紹介しますね。

体験してわかったRISUきっずのサポート

  • RISU独自の学習分析
  • メールによる学習進捗報告
  • 東大生らによるレッスン動画配信

スマイルゼミでも、専用ページを開けば学習進捗の確認はできますが、自分から見にいく必要があります。

その点RISUきっずなら、毎日自動で届くので、こまめに確認することが可能です。

mochi

スマイルゼミにはないレッスン動画も、娘は気に入っています☆

RISUきっずの料金は安い

  • 1ヵ月あたり2,480円
  • タブレット代も年会費も0円
  • 12ヵ月29,760円分一括請求

RISUきっずの料金は、1ヵ月あたり2,480円です。

申込時に12ヶ月分の29,760円が一括で請求され、分割払いはできません。

ママさん

一括でしか支払えないのね…

mochi

でも、他と違ってタブレット代の請求がないんですよ!


例えば、我が家も受講しているスマイルゼミと比較してみると…

1ヶ月あたり
(12ヵ月一括)
タブレット代
(申し込み時)
年間費用
RISUきっず2,480円0円29,760円
スマイルゼミ
(年長コース)
2,980円9,980円35,760円

他にも、スマイルゼミではタブレット保険で3,600円、オプション講座に毎月2,980円…など、追加料金の設定があります。

加えて、スマイルゼミを1年以内に解約すると、追加で高額なタブレット代を請求されてしまいます…

ママさん

通信教育って、意外と追加費用がかかるのね。

その点、RISUきっずでは、タブレットの保証料も成績アップ支援も、 全て無料なんです!

mochi

追加料金が一切かからないのは大きな魅力ですね。

しかも、解約後もタブレットはそのまま受け取れ、過去にクリアしたステージ分の学習は解約後も利用できるんです!

ママさん

タブレット代払ってないのにもらえるんだ?!

mochi

先取りした学習分を、解約後も復習できるなんて、良心的ですよね☆

RISUきっずは途中解約しても返金はありません

RISUきっずを体験してわかった5つの特徴

RISUきっず最終テスト


Z会やスマイルゼミ、公文式など、数ある幼児教育を体験しているからこそわかる、RISUきっずならではの特徴はこちらです。

  1. 1日の学習量に決まりがない
  2. 遊び要素がほとんどない
  3. 基礎を大切にし、少しずつレベルUP
  4. 自分で考える仕組みになっている
  5. 頑張ったら頑張った分、”先生”が褒めてくれる
mochi

私と娘が気づいた特徴を、独自の目線で、詳しくお伝えしますね。

1日の学習量に決まりがない

他の幼児向け通信教材と大きく違うのは、1日の学習量に決まりがないということ。

RISUきっずでは、『1ステージ25題×12ステージ』ありますが、学習が進めばどんどん先に進むことが可能です。

RISUきっずステージクリア画面
mochi

年長の娘は 1ステージ10分~15分でクリアしていました。


同じタブレット教材のスマイルゼミやZ会では、1ヵ月の学習量が決まっているので、自ずと1日の学習量も決まります。

また、たまに趣向を変えた、スペシャル問題が登場するのも特徴です。

RISUきっずのスペシャル問題への鍵
ふーちゃん

スペシャル問題楽しいからスキなんだー☆

遊び要素がほとんどない

イラストや、画面をタッチした際のタップ音はありますが、その他の効果音は全くありません。

RISUきっず|数を比べる問題


気が散る要素が全くないので、勉強だけに集中させる仕組みのようです。

ママさん

え、でもそれって、幼児には酷じゃない?!

mochi

私はむしろ、ダラダラ取り組むことがなくなったので、良いと感じましたよ?

一般的な幼児向け教材は、「勉強を楽しむ」ことに重きが置かれているので、特定のキャラクターや効果音などが多い傾向にあります。

その点、RISUきっずは、「わかる楽しさ」に重きを置いているようです。

基礎を大切にし、少しずつレベルUP

RISUきっずは、年中~年長を対象にした教材なので、数字の練習からはじまります。

RISUきっずステージ1


ステージごとの学習目的が明確で、ステージ内でもA〜Dレベルの5段階で構成されています。

mochi

数字の練習から始まるのは、公文式でも同じでした。

ママ

でも、年長さんにとっては、簡単すぎない?


そうなんです。

すでに数字の学習を終えている娘も、最初は『簡単すぎてつまんない』と言いました。

RISUきっず採点結果


ただ、1画面ごとに100点だと10ポイントがもらえるので、ポイントほしさに、早く正しく解くことを目標に取り組んでいました。

ふーちゃん

間違えると、もらえるポイントが1つずつ減っちゃうんだもん。

自分で考える仕組みになっている

一般的な幼児教育では、固有のキャラクターがヒントを出してくれることが多いのですが、RISUきっずは、ステージ10までノーヒントで進みます。

初めてのヒントも、ステージ10のDレベルからでした。

RISUきっずステージ10で初ヒント

ヒントも一気に出るのではなく、2段階で設定されています。

RISUきっずステージ10のヒント2つ


一度問題を読んでわからなかった問題も、1つ目のヒントでもぅ一度考え、それでもわからなければ2つ目のヒントで再考する、というように、何度も考える仕組みになっています。

mochi

段階的なヒントのおかげで、何度も考えるきっかけが生まれます。


もし間違えても…

RISUきっず間違えなおし

すぐに答えが表示されることはありません。

『もう一度チャレンジ』をおすと誤解答がクリアになるので、もぅ一度ゼロから考えることになります。

ママさん

あえて自分で考えさせる仕組みなのね。

頑張ったら頑張った分、”先生”が褒めてくれる

子どもは特に、しっかりと頑張りを認めて褒める事が大切です。

もちろん私も娘の頑張りをたくさん褒めますが、第3者に褒めてもらえる機会は少ないですよね。

RISUきっずチューター動画


RISUきっずでは、東大生チューター達からの講義動画が定期的に届き、その中で頑張りを認められ、褒めてくれるんです。

ふーちゃん

先生にすごいねって言われると、もっとやりたくなるんだよ☆


Twitterでも同様の口コミを見つけました!

mochi

せんせい動画が、学習の動機づけになっているんですね。

RISUきっずは3歳児からできると感じる理由

RISUきっずスタート画面
  • 数字を知らなくても始められる
  • 文字を書けなくてもできる
  • 1日・1ヵ月でのノルマがない

RISUきっずは3歳児から始められる、と感じる理由は、上記3つの理由からです。

言葉が上達し、物事に興味関心を抱き、何でも自分でやりたがる3歳児にも、RISUきっずが始められると思う理由を、詳しく説明いたします。

mochi

娘は3歳からZ会を始めたので、当時の様子と照らしてみますね。

RISUきっずは文字を知らなくても始められる

3歳くらいになると、言葉も上手になり、何かお勉強はじめたいな、と思いますよね?

当時はRISUきっずを知らず、娘は3歳からZ会を始めたのですが、3歳児のお勉強としてなら、RISUきっずの方が良かったかなと思います。

Z会幼児コース教材ーさんすう


上はZ会幼児コースの問題です。

Z会幼児コースには、絵本や親子とのふれあいを促す教材が含まれますが、あまりお勉強らしいことはしません。

Z会幼児コース教材-お絵描き


身のまわりへの興味関心を促したり、想像力を刺激する問題が多いです。

mochi

完全に親子で一緒に進めていく教材ですね。


一方でRISUきっずは、しっかり『学び』を促します。

RISUきっず数字を答える問題


右上の『おとできく』を押せば、問題文を読み上げてくれますし、数字や数の数え方からじっくり学べます。


数字だけでなく、時計の読み方や大きさ比べ等の問題もありますが、しっかり講義動画があるので、小さいお子さんでも一歩ずつ知識を増やすことが可能です。

RISUきっずの時計問題
ふーちゃん

お勉強動画はあっとゆーまに終わるから、ちゃんと集中して聞いてられるんだよ☆

ママさん

なるほど!

しっかり算数の世界を見せたいなら、RISUきっずが良いってわけね☆

文字を書けなくてもできる

幼児期の学習においての最初の難関は、えんぴつで字を書けない事です。

単純に文字を知らない、という以前に、『筆圧がない』んです!

mochi

だから公文でも、まずはめいろや線などの運筆運動から始めるんです。


3歳児だと、まだ線を「濃く・まっすぐ」書くことは難しいですよね。

なので、多くの教材は、そこからスタートしますが、ムリに小さいうちに習得させようとすると、

  • 正しくえんぴつが持てない
  • 字が汚くなる

といった弊害があります。

mochi

実際に長女は早く始めすぎてか、変なえんぴつのクセがついて抜けなくなりました。


その点、RISUきっずなら、画面をタッチするだけなので、字を書く練習が不要です。

そのため、最初からインプットに集中させることができるんです!

RISUきっずのひき算

ママさん

言われてみれば、こういう問題は、文字を書けなくてもできるわね!

mochi

そうなんです!だからRISUきっずなら、早い段階でさんすう脳を育てることができるんです‼

RISUきっずには1日・1ヵ月でのノルマがない

通信教育をされていた方は、今月分のワークを終えていないのに次月のワークが届いてしまい、どんどん新しい教材が未開封のままたまっていく、といった経験はありませんか?

ママさん

あったあった…


私も小学生の頃、進研ゼミを利用していましたが、おまけのオモチャだけをあけて、ワークは真っ白、なんてことが続き、母にやめさせられた経験があります。

mochi

毎月届く教材がプレッシャーだったんですよね…


RISUきっずは、全12ステージ×25題ありますが、1週間で終えても、1年かけてじっくり進めても、良いんです!

mochi

料金は年払いなので、学習期間の制約はないんです。


そのため、3歳のお子さんでも、焦らずゆっくり進めていくことが可能です。

逆に、早くRISUきっずを終えた場合は、小学生講座であるRISU算数に進めることもできます。

ママさん

3歳くらいだと、気分がのらない日も多いから、毎日同じペースで続けるのは難しいものね。


まだ3歳ですから、子どもの興味が向いた時にお勉強をする、というスタンスで良いと思います。

1ヵ月のノルマがないのは、子どもだけでなく、お母さんやお父さんの気持ち的にも、楽に取り組めると思います。

まとめ|RISUきっずは3歳児OK!体験者だからわかる特徴と理由

RISUきっず全ステージクリア

RISUきっずを全ステージ体験したからこそわかる、RISUきっずの特徴は以下の通りです。

RISUきっずの特徴
  1. 1日の学習量に決まりがない
  2. 遊び要素がほとんどない
  3. 基礎を大切にし、少しずつレベルUP
  4. 自分で考える仕組みになっている
  5. 頑張ったら頑張った分、”先生”が褒めてくれる
mochi

まだ勉強に馴染みのない幼児でも、しっかり着実にさんすう脳を育んでいける教材になっています。


そして、こんな特徴のあるRISUきっずだからこそ、3歳児でも取り組める、と感じる理由は3つあります。

RISUきっずは3歳からOKな理由
  • 数字を知らなくても始められる
  • 文字を書けなくてもできる
  • 1日・1ヵ月でのノルマがない

一般的には、勉強をさせる前に、しっかり濃く線が書けるようになる練習をします。

しかし、考える力は、字や線が書けなくても育めるんです!

mochi

むしろ、あまり小さいうちにえんぴつを持たせると、間違った持ち方がクセづいたり、字が汚くなってしまいます。


3歳児は、言葉を覚え、話し、身の回りの事に興味関心を抱く年齢です。

無理に文字を書かせることなく、さんすう脳だけを鍛えることが、RISUきっずなら可能です。

RISUきっずのお試し受講はこちら

お試し受講には1,980円かかります(本申込みすればタダ)
クーポンコード「rss07a」を入力しなければ、即本申込みになるのでご注意ください

\RISUきっずのお試し体験談はこちら/

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